ラベル 幸せ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 幸せ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026/09/16

幸せの測り方

最近、以下の3冊の本を読みました。(1冊はまだ途中です。)

心に残ったことをいくつか備忘録としてまとめました。

2026/09/05

喪のプロセスは進んでいる

最近、細かな変化がいろいろ生じています。

いくつかのことをやめ、いくつかの新しいことを始めました。

喪のプロセスの節目を迎えたような気がしています。記録に残します。

2026/08/29

私も歩けば「幸せ」に当たる?

前回書いた記事を読み返しました。

大分煮詰まっています。苛立ちが伝わります。申し訳ありませんでした。

でも記事をアップした直後、ある本と出合いました。

Stumbling on Happiness (Daniel Todd Gilbert 著) という本です。

2026/08/18

「ミッドライフクライシス」と「クォーターライフクライシス」

(これまでも書いてきましたが)私は20代にクォーターライフクライシスを経験しました

そして2024年、元夫のミッドライフクライシスで離婚しました。

2つの「クライシス」を直接・間接に経験しているのも珍しいのではと思い、感じたことを書いてみました。

2026/08/12

幸せを進歩させる

Happier: Learn the Secrets to Daily Joy and Lasting Fulfillment (Tal Ben-Shahar 著) という本を買いました。

5,000円以上(!)するので随分悩んだのですが、買いました。

そして5日で読了しました。

2026/08/11

私を助けてくれた本

元夫がミッドライフクライシスになり、離婚し、今に至るまで、いろいろな本に助けられました。

整理する意味も込めて、そういった本を以下にまとめました。

赤くハイライトされている本は2026年4月、薄緑でハイライトされている本は2026年7月の改訂時、薄青でハイライトされている本は2026年8月の改訂時に追記した本です。

茶色は最初の一冊としての私のお薦めです。

ミッドライフクライシス夫を持つ妻に向けた本

2026/06/24

怒りの処理

怒りの処理が一番難しい。

多くの本にそう書かれています。

私もそう思います。

でも何とかしないといけない。

なぜなら私はまだ元夫に対して怒っていると思うからです。

2026/06/22

何のためなら我慢できるのか

最近知り合いになった女性の一言と、それを聞いて思ったことを記録に残しておきたいと思います。

その方は私より先輩。(以降、Aさんとお呼びします。)

ご自宅で野菜や花を育ててらっしゃいます。

私に「元夫と会い続けた方がいいのではないか」と言った(今のところ)唯一の人でもあります。

2026/06/04

直感を書き換える

以前、ミッドライフクライシスになってしまった夫への対処法として「配偶者のための情報 直感に従わない」という記事を書きました。

世の中、「直感に従おう」という声が多いので、あれっと思われた方もいらっしゃるかもしれません。

2026/05/17

ミッドライフクライシス 3つの選択

元夫がミッドライフクライシスになったとき、ミッドライフクライシスに関する本を買いました。

ただ、そのときは(元夫への)日々の対応にいっぱいいっぱいで、ちゃんと読めていませんでした。

今、大分落ち着いてもう一度目を通したところ、面白い一節を見つけたのでご紹介します。

ミッドライフクライシスになったとき、選択肢は3つあるという話です。

2026/04/09

Fake It Till You Make It 立ち直ったふりをする?

4月から新しい習い事を始めることにしました。

元夫のミッドライフクライシス勃発以降、既に4つ新しいことを始めており(ボランティアや運動等)、かつ、仕事も意図的に増やしているので正直くたくたです。

2026/03/15

健康でピアノが弾けたら幸せ!

「健康でピアノが弾けたら幸せ!」

「街角ピアノ」というNHKの番組である女性が言った言葉です。

聞いた瞬間に止まってしまいました。そして自問自答しました。

私は何をしていたら幸せ?

2026/03/04

継続は「好き」なり

前回、「元夫を忘れる」ことについて書いたのですが、私、間違ってました。

だって、忘れようとして忘れられるなら誰も苦労しない。

忘れようとしても忘れられないから苦労するんですよね。

2025/12/20

「ハレ」と「ケ」

離婚後も元夫と食事してます。

最近思うのは「仕事は大切だ」ということです。

自分の選んだ(できれば好きな)ことを仕事にしないとミッドライフクライシスになる可能性が高いのではと思うようになりました。

2025/10/29

一人でも、二人でもOK

先日、久しぶりに元夫と食事しました。(数カ月ぶりに連絡がありました。)

定期連絡が途絶えたとき、もう一生会うことはないだろうと思っていたので、会えたことは嬉しかったです。

忘れないうちに元夫の言ったことを記録に残します。

2025/09/25

愛しつつ、愛される

元夫のミッドライフクライシス勃発からほぼ2年が経ちました。

ミッドライフクライシスに関する本を読むことはめっきり減り、最近は離婚後の人生について書かれた本を読んでいます。

2025/09/14

自分を知る、自分を生きる

「離婚後、新しい人生を構築するためには自分を知らなければならない」ということは多くの本に書かれています。

「元配偶者と一体化した自分」ではなく「単体での自分」を知らなければならないということです。

私は「転勤族の子供」です。

2025/09/05

大人の恋 楽しい恋

最近思い出したことがあります。

大学2年生のときに1か月間、ヨーロッパをバックパックで旅行したときのことです。

ユーレイスパスを使って一人で旅したせいか、あちこちですぐに知り合いができました。

その中の二人が、確かドイツ人女性と日本人男性のカップルでした。

2025/05/19

一人の小さな喜び

一人の静かな生活が続いています。

平日は仕事し、ご飯を作り、週末は洗濯や掃除、運動やボランティア活動にいそしんでいます。

そんな中、昨日、ちょっとした幸せがありました。

2024/05/06

ミッドライフクライシス男性の心の中 Fight or Flight(闘争?逃走?)

夫がミッドライフクライシスになり、離婚しました。

今日は「ミッドライフクライシス男性の心の中 Fight or Flight(戦う?逃げる?)」についてです。

中年期(ミッドライフ)になると、人は、これまでより多くのストレスにさらされ始めます。

幸せの測り方

最近、以下の3冊の本を読みました。(1冊はまだ途中です。) Happier: Learn the Secrets to Daily Joy and Lasting Fulfillment  (Tal Ben-Shahar 著) (以下「Happier」) Stumbling on...