夫がミッドライフクライシスになり出ていきました。
今日は「今できることを粛々と」です。
「粛々と」というとなんだか悪徳政治家の決まり文句みたいでいやなのですが、でもこの言葉がぴったりです。
夫が更年期&ミッドライフクライシスになり、心身ともに追い詰められて始めたのがこのブログです。結局離婚しました。もし、これまで仲の良かった(と少なくともあなたは思っていた)旦那さんの言動が豹変して混乱している方は「配偶者のための情報」というラベルの付いた記事をお読みください。旦那さんはミッドライフクライシスかもしれません。記事の中には暗いものもあります。読んでいて不快な気持ちになったらすぐに読むのをおやめください。ご自分を(そしてお子さんを)どうぞ大切になさってください。最近の記事は私の近況について書いたものです。配偶者がミッドライフクライシスになり、去ってしまうと残された側は言い尽くせないほど傷つきます。でも立ち直れます。今、私は、地に足の着いた、充実した日々を送っています。最初はほとんどの方が立ち直りなんて考えられないと思います。(私もそうでした。)でも大丈夫。とにかく先ずはご自分を軸に、ご自分を大切に、一歩一歩進んでいかれるよう祈っております。最近の私のテーマはいかに「のほほん」と生きるかです(笑)。そこで「生きるための作文」から改題しました。
夫がミッドライフクライシスになり出ていきました。
今日は「今できることを粛々と」です。
「粛々と」というとなんだか悪徳政治家の決まり文句みたいでいやなのですが、でもこの言葉がぴったりです。
夫がミッドライフクライシスになり出ていきました。
今日はミッドライフクライシス離婚と普通の離婚の違いについてです。
ミッドライフクライシス離婚はダメージが大きいです。
夫がミッドライフクライシスになり出ていきました。
今日は配偶者の心持ちについてです。
それまで問題なかった(と思っていた)結婚生活が何の説明もなく突然終わるミッドライフクライシス。
残された配偶者の胸には、えぐられたような穴が残ります。
夫がミッドライフクライシスになり出ていきました。
このところ、私同様、旦那さんがミッドライフクライシスになった方(配偶者の方)に向けて書いてきましたが、今日は趣向を変えて、私が個人的に大事にしていることについてです。
夫がミッドライフクライシスに陥り、出ていきました。
今日は配偶者のための情報「分らないことに耐える」です。
最近、ネガティブケイパビリティ(negative capability)という言葉を聞きますが、まあそういうことです。
3年前に書いた記事を読み返しました。(下の方にそのまま掲載しています。) 元夫のミッドライフクライシス勃発から2か月半後に書いたものです。 そのときから元夫はずいぶん変わり、もうそこに書かれているような行動はしません。 でもここでもう一度、ミッドライフクライシスの人と話すときの心...