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2026/07/31

生き生きとした一人暮らし

生き生きと一人暮らしするためのヒントを求めて検索したところ、以下の記事を見つけました。

Solo Midlife Psychology: How to Thrive Living Alone

自分の体験をもとに紹介したいと思います。

2026/07/17

苦しみ甲斐のある関わり方

事実関係は行動だ」を書き終えて、エーリッヒ・フロムの The Art of Loving を読んでいたところ、元夫から連絡がありました。

簡単な質問、そしてあるイベントへの誘いでした。

前回会ったとき、それが最後になるような気がしていたので、あっけらかんと電話してくる元夫に少々拍子抜けしました。

2026/07/06

本当の終わりかもしれない

先日、元夫と食事したので記録に残します。

いろいろあって、今回が最後(の食事)になってしまったかもしれません。

先ずは、言ったこと、言われたこと、思ったことなどを書きます。

2026/06/24

怒りの処理

怒りの処理が一番難しい。

多くの本にそう書かれています。

私もそう思います。

でも何とかしないといけない。

なぜなら私はまだ元夫に対して怒っていると思うからです。

2026/06/22

何のためなら我慢できるのか

最近知り合いになった女性の一言と、それを聞いて思ったことを記録に残しておきたいと思います。

その方は私より先輩。(以降、Aさんとお呼びします。)

ご自宅で野菜や花を育ててらっしゃいます。

私に「元夫と会い続けた方がいいのではないか」と言った(今のところ)唯一の人でもあります。

2026/06/12

常識も書き換える

先日また元夫と食事したのですが、その後高熱を出してしまいました。

そのとき考えたことを記録に残します。

1.日延べのお願い

今回、最初に提案された日は都合が悪く、日延べをお願いしました。

2026/05/21

愛情の自家発電

最近、ボランティア活動などでミッドライフ(中年)の人たちとのお付き合いが増えています。

私も中年ですから当たり前です。

ただ私の勤め先は比較的若い人が多く、若い人たちとのお付き合いも少なくありません。

そこで一つ気付いたことがありました。

中年の人って自分を愛することが下手なのかもしれません。

2026/05/08

愛情を出し惜しみしない

先日また元夫と食事しました。

いつものように笑って飲み食いして終わるかと思っていたのですがそうはなりませんでした。

記録に残すために書きました。

なぜかカチンときた

2026/05/05

思わぬ一言に動揺してしまいました

ゴールデンウイーク。

旅行したり、どこかに出かけられた方が多いのではないでしょうか。

で、気付いたことを一つ。

実は少しだけ仕事しなければならず、相手先にメールしたら、すぐに返信が来たのはいいのですが、その中の一言にハッとしてしまいました。

2026/04/09

Fake It Till You Make It 立ち直ったふりをする?

4月から新しい習い事を始めることにしました。

元夫のミッドライフクライシス勃発以降、既に4つ新しいことを始めており(ボランティアや運動等)、かつ、仕事も意図的に増やしているので正直くたくたです。

2026/04/07

理解してもらわなくてもいい

離婚後一番変わったこと。

それは「理解してもらうことを求めなくなった」ということです。

全く求めない、何も説明しないということではありません。

2026/03/31

棄てられた妻のためのガイド本

Runaway Husbands: The Abandoned Wife's Guide to Recovery and Renewal Book(Vikki Stark 著)という本を読み終えました。

簡単に訳すと「逃げた夫:棄てられた妻の回復と再出発のためのガイド」という感じでしょうか。

2026/03/22

グランドデザインがない

「グランドデザインがないと迷走する」

テレビで関口宏さんが、第二次世界大戦時の日本陸軍のことをそう非難していました。

でも私もそう。

流されるままに生きてきて、元夫がミッドライフクライシスになり離婚し、今に至っています。

2026/03/04

継続は「好き」なり

前回、「元夫を忘れる」ことについて書いたのですが、私、間違ってました。

だって、忘れようとして忘れられるなら誰も苦労しない。

忘れようとしても忘れられないから苦労するんですよね。

2026/02/26

元夫を忘れる

離婚後も定期的に元夫と食事しています。

最初は「もう会わない方がいいのでは」と随分悩みましたが、だんだん慣れて今に至っています。

ただ最近また悩み始めました。

もうじき元夫が東京を離れるからです。

2025/11/18

生きるために生きる Single at Heart

また波が来てしまいました。それもかなり大きいのが。

久々に大泣きしました。

きっかけは親戚に赤ちゃんが生まれたこと。知らせを聞いたとき、私、素直に喜べなかったのです。

そんな自分が情けなくて悲しくて大泣きです。

「なぜ、私だけ他のみんながやっていること(結婚して子供を持つこと)ができないのだろう、できなかったのだろう。

2025/11/04

傷つくことすら楽しめるか

「クレイマー、クレイマー」を観ました。

ご存じない方も多いのでは。1979年の映画(半世紀近く前!)です。

知ってはいましたが観るのは初めて。NHKで放映されているのをたまたま観ました。

ダスティン・ホフマンとメリル・ストリープが夫婦役。妻(メリル・ストリープ)が幸せになるために、夫(ダスティン・ホフマン)と7歳の息子を置いて家を出ていく場面から始まります。

2025/10/29

一人でも、二人でもOK

先日、久しぶりに元夫と食事しました。(数カ月ぶりに連絡がありました。)

定期連絡が途絶えたとき、もう一生会うことはないだろうと思っていたので、会えたことは嬉しかったです。

忘れないうちに元夫の言ったことを記録に残します。

2025/10/20

少し強くなれたかな

前回、寂しさのあまり「自分とつながる」ことについて記事を書き、アップした直後、元夫から食事の誘いがありました。

およそ2カ月ぶりの連絡でした。(なぜ離婚後も会っているかについてはどうぞ過去の記事をご覧ください。)

そしてその後のやり取りで分かったことがあります。私、変わったみたいです。

少し強くなったような気がします。

2025/10/17

自分とつながる 自分の親友は自分だ

「『自分』じゃなくて『人』とつながるんでしょ?」と思われたでしょうか。

こう考えたのには理由があります。

寂しいのです。これまでと少し違う寂しさです。

境界線(バウンダリー)を引き直す

先日また、元夫から食事の誘いがありました。 「明日、会えますか」というメッセージが来ました。 でも翌日は既に予定が入っていて、キャンセルすることも考えたのですが思い直し、結局、3週間後に会うことになりました。 大した用事でもなかったのに、なぜキャンセルしなかったのか。