中島京子さんの「FUTON」を再読しています。
そして気付いたことがありました。
もしかして、このデイブ・マッコーリーってミッドライフクライシス?
読んだことのない方のために、ネタバレしないようにあらすじを申し上げます。
夫が(おそらく更年期から)ミッドライフクライシスになり、心身ともに追い詰められて始めたのがこのブログです。結局離婚しました。もし、これまで仲の良かった(と少なくともあなたは思っていた)旦那さんの言動が豹変して混乱している方は、先ずは「配偶者のための情報」というラベルの付いた記事をお読みください。旦那さんはミッドライフクライシスかもしれません。記事の中には暗いものもあります。読んでいて不快な気持ちになったらすぐに読むのをおやめください。ご自分を(そしてお子さんを)どうぞ大切になさってください。最近の記事は、私の立ち直りの過程を書いたものです。配偶者がミッドライフクライシスになり、去ってしまうと残された側は言い尽くせないほど傷つきます。でも立ち直れます。今、私は日々、新しい自分を発見・構築しています。喜怒哀楽にあふれた、充実した毎日です。最初はほとんどの方が立ち直りなんて考えられないと思います。(私もそうでした。)でも大丈夫です。とにかくご自分を中心に、ご自分を大事に、一歩一歩進んでいかれるよう祈っております。
中島京子さんの「FUTON」を再読しています。
そして気付いたことがありました。
もしかして、このデイブ・マッコーリーってミッドライフクライシス?
読んだことのない方のために、ネタバレしないようにあらすじを申し上げます。
離婚からの立ち直りの本を何冊も読んできました。
内容はそれぞれ違うのですが、構成は割と似ていて、大体以下のような構成になってます。
離婚から立ち直るために必要なこととして必ず挙げられていること。
それは「自分の何が理由で離婚に至ったかを考える」ことです。
夫婦(またはカップル)はそれぞれが、離婚に対して責任を負っています。
離婚後の立ち直りに関する本をまた1冊、読み終えました。下の本です。
How To Move On After Your Divorce (Divorce Series Book 3), Jim Rogers
そしてその中で見つけたのが下のアドバイスです。
自分を知るためにデートしよう。
ゴールデンウイーク。 旅行したり、どこかに出かけられた方が多いのではないでしょうか。 で、気付いたことを一つ。 実は少しだけ仕事しなければならず、相手先にメールしたら、すぐに返信が来たのはいいのですが、その中の一言にハッとしてしまいました。