ミッドライフクライシスとは直接関係ないかもしれませんが、今回は親との関係について書きたいと思います。
ちょっとネガティブな話になってしまうかもしれません。
嫌な気持ちになってしまったら、どうぞ読むのをおやめください。
夫が更年期&ミッドライフクライシスになり、心身ともに追い詰められて始めたのがこのブログです。結局離婚しました。もし、これまで仲の良かった(と少なくともあなたは思っていた)旦那さんの言動が豹変して混乱している方は、先ずは「配偶者のための情報」というラベルの付いた記事をお読みください。旦那さんはミッドライフクライシスかもしれません。記事の中には暗いものもあります。読んでいて不快な気持ちになったらすぐに読むのをおやめください。ご自分を(そしてお子さんを)どうぞ大切になさってください。最近の記事は、私の立ち直りの過程を書いたものです。配偶者がミッドライフクライシスになり、去ってしまうと残された側は言い尽くせないほど傷つきます。でも立ち直れます。今、私は日々、新しい自分を発見・構築しています。喜怒哀楽にあふれた、充実した毎日です。最初はほとんどの方が立ち直りなんて考えられないと思います。(私もそうでした。)でも大丈夫です。とにかくご自分を中心に、ご自分を大事に、一歩一歩進んでいかれるよう祈っております。
最近、以下の3冊の本を読みました。(1冊はまだ途中です。)
心に残ったことをいくつか備忘録としてまとめました。
先日、孤独の中身が最近変わってきたことについて書きました。
離婚して2年以上が経過し、多少周りが見えるようになったからかもしれません。
そこで、これまで私自身が孤独対策のためにやったことや心掛けたこと、これからやろうとしていることをリスト化してみました。
ちなみにこの孤独化対策は、離婚したいと言われた側の人の孤独対策です。(離婚を切り出した側には当てはまらないものもあると思います。)
前回書いた記事を読み返しました。
大分煮詰まっています。苛立ちが伝わります。申し訳ありませんでした。
でも記事をアップした直後、ある本と出合いました。
Stumbling on Happiness (Daniel Todd Gilbert 著) という本です。
ミッドライフクライシスとは直接関係ないかもしれませんが、今回は親との関係について書きたいと思います。 ちょっとネガティブな話になってしまうかもしれません。 嫌な気持ちになってしまったら、どうぞ読むのをおやめください。