2026/07/22

楽しい時間 vs. 有意義な時間

先日また元夫と会ったので記録に残します。

共通の知り合いが関わっているイベントがあり、一緒に行かないかと誘われ、承諾しました。

二人でランチを食べた後、イベント会場に向かいました。

2026/07/21

私の体験談 Live Till You Die(満足して死ねるように生きる)

また本を読み終えました。

Planet Heartbreak: Abandoned Wives Tell Their Stories (Vikki Stark 編) という本です。

私と同じような境遇にいる女性62人の体験記です。(ほぼミッドライフクライシス&離婚の体験記です。)* 先日記事を書いた Runaway Husbands: The Abandoned Wife's Guide to Recovery and Renewal Book (Vikki Stark 著) という本とペアになっている本です。

私も自分の体験を書いてみることにしました。

2026/07/17

苦しみ甲斐のある関わり方

事実関係は行動だ」を書き終えて、エーリッヒ・フロムの The Art of Loving を読んでいたところ、元夫から連絡がありました。

簡単な質問、そしてあるイベントへの誘いでした。

前回会ったとき、それが最後になるような気がしていたので、あっけらかんと電話してくる元夫に少々拍子抜けしました。

2026/07/12

事実関係とは行動だ

元夫がミッドライフクライシスになって以来、数多くの本に支えられてきましたが、また1冊ご紹介したいと思います。

Let Go of Your Ex: Even if you still love them (Lucio De Vilars 著) です。

「まだ愛していても、別れた相手を手放しましょう」というような意味のタイトルです。

この本を買ったのには理由があります。

最近行き詰っていたのです。

2026/07/08

私を助けてくれた本

元夫がミッドライフクライシスになり、離婚し、今に至るまで、いろいろな本に助けられました。

整理する意味も込めて、そういった本を以下にまとめました。

赤くハイライトされている本は2026年4月、薄緑でハイライトされている本は2026年7月の改訂時に追記した本です。

茶色は最初の一冊としての私のお薦めです。

ミッドライフクライシス夫を持つ妻に向けた本

2026/07/06

本当の終わりかもしれない

先日、元夫と食事したので記録に残します。

いろいろあって、今回が最後(の食事)になってしまったかもしれません。

先ずは、言ったこと、言われたこと、思ったことなどを書きます。

2026/06/30

人間関係を整理する 父からの自立

人間関係の整理については以前も書いたのですが、変化があったので記録に残します。

父親をブロックしました。

したくはなかったのですが仕方ありませんでした。

楽しい時間 vs. 有意義な時間

先日また元夫と会ったので記録に残します。 共通の知り合いが関わっているイベントがあり、一緒に行かないかと誘われ、承諾しました。 二人でランチを食べた後、イベント会場に向かいました。