先日、元夫とまた食事しました。
最近立て続けに同じところで食事しています。
元夫がその店でどうかと言ってくるのでOKしています。
結婚していた頃から変わりません。
「元夫が決め、私がついていく」という感じでした。
それが嫌だったわけではありません。そういう夫婦関係でした。
でも今回は少しだけ様子が変わりました。私が食事代を支払ったのです。
夫が(おそらく更年期から)ミッドライフクライシスになり離婚し、心身ともに追い詰められて始めたのがこのブログです。もし、これまで仲の良かった(と少なくともあなたは思っていた)旦那さんの言動が豹変して混乱している方は、先ずは「配偶者のための情報」というラベルの付いた記事をお読みください。旦那さんはミッドライフクライシスかもしれません。記事の中には暗いものもあります。読んでいて不快な気持ちになったらすぐに読むのをおやめください。ご自分を(そしてお子さんを)どうぞ大切になさってください。最近の記事は、私の立ち直りの過程を書いたものです。配偶者がミッドライフクライシスになると残された側は言い尽くせないほど傷つきます。でも立ち直れます。今、私は日々、新しい自分を発見・構築しています。喜怒哀楽にあふれた、充実した毎日です。最初はほとんどの方が立ち直りなんて考えられないと思います。(私もそうでした。)でも大丈夫です。とにかくご自分を中心に、ご自分を大事に、一歩一歩進んでいかれるよう祈っております。
先日、元夫とまた食事しました。
最近立て続けに同じところで食事しています。
元夫がその店でどうかと言ってくるのでOKしています。
結婚していた頃から変わりません。
「元夫が決め、私がついていく」という感じでした。
それが嫌だったわけではありません。そういう夫婦関係でした。
でも今回は少しだけ様子が変わりました。私が食事代を支払ったのです。
また本を読み終えました。
Planet Heartbreak: Abandoned Wives Tell Their Stories (Vikki Stark 編) という本です。
私と同じような境遇にいる女性62人の体験記です。(ほぼミッドライフクライシス&離婚の体験記です。)* 先日記事を書いた Runaway Husbands: The Abandoned Wife's Guide to Recovery and Renewal Book (Vikki Stark 著) という本とペアになっている本です。
4月から新しい習い事を始めることにしました。
元夫のミッドライフクライシス勃発以降、既に4つ新しいことを始めており(ボランティアや運動等)、かつ、仕事も意図的に増やしているので正直くたくたです。
ミッドライフクライシスと鬱、更年期障害の違いについて書いてみました。
鬱は疾患で診断基準も決まっています。
更年期障害はテストステロン値を測れば分かります。
でもミッドライフクライシスは病気ではありません。何かの異常値が出るわけではないのです。
Runaway Husbands: The Abandoned Wife's Guide to Recovery and Renewal Book(Vikki Stark 著)という本を読み終えました。
簡単に訳すと「逃げた夫:棄てられた妻の回復と再出発のためのガイド」という感じでしょうか。
先日、元夫とまた食事しました。 最近立て続けに同じところで食事しています。 元夫がその店でどうかと言ってくるのでOKしています。 結婚していた頃から変わりません。 「元夫が決め、私がついていく」という感じでした。 それが嫌だったわけではありません。そういう夫婦関係でした。 でも今...