最近知り合いになった女性の一言と、それを聞いて思ったことを記録に残しておきたいと思います。
その方は私より先輩。(以降、Aさんとお呼びします。)
ご自宅で野菜や花を育ててらっしゃいます。
私に「元夫と会い続けた方がいいのではないか」と言った(今のところ)唯一の人でもあります。
夫が(おそらく更年期から)ミッドライフクライシスになり、心身ともに追い詰められて始めたのがこのブログです。結局離婚しました。もし、これまで仲の良かった(と少なくともあなたは思っていた)旦那さんの言動が豹変して混乱している方は、先ずは「配偶者のための情報」というラベルの付いた記事をお読みください。旦那さんはミッドライフクライシスかもしれません。記事の中には暗いものもあります。読んでいて不快な気持ちになったらすぐに読むのをおやめください。ご自分を(そしてお子さんを)どうぞ大切になさってください。最近の記事は、私の立ち直りの過程を書いたものです。配偶者がミッドライフクライシスになり、去ってしまうと残された側は言い尽くせないほど傷つきます。でも立ち直れます。今、私は日々、新しい自分を発見・構築しています。喜怒哀楽にあふれた、充実した毎日です。最初はほとんどの方が立ち直りなんて考えられないと思います。(私もそうでした。)でも大丈夫です。とにかくご自分を中心に、ご自分を大事に、一歩一歩進んでいかれるよう祈っております。
最近知り合いになった女性の一言と、それを聞いて思ったことを記録に残しておきたいと思います。
その方は私より先輩。(以降、Aさんとお呼びします。)
ご自宅で野菜や花を育ててらっしゃいます。
私に「元夫と会い続けた方がいいのではないか」と言った(今のところ)唯一の人でもあります。
以前、ミッドライフクライシスになってしまった夫への対処法として「配偶者のための情報 直感に従わない」という記事を書きました。
世の中、「直感に従おう」という声が多いので、あれっと思われた方もいらっしゃるかもしれません。
最近、私より年配の女性と話す機会が増えました。
私がある会に入会したからです。
毎月1~2度会って活動し、その後少しお茶します。
今回の記事は、その会のメンバーのおひとりに「元夫と会い続けた方がいいのではないか」と言われたことについてです。
元夫がミッドライフクライシスになったとき、ミッドライフクライシスに関する本を買いました。
ただ、そのときは(元夫への)日々の対応にいっぱいいっぱいで、ちゃんと読めていませんでした。
今、大分落ち着いてもう一度目を通したところ、面白い一節を見つけたのでご紹介します。
ミッドライフクライシスになったとき、選択肢は3つあるという話です。
最近知り合いになった女性の一言と、それを聞いて思ったことを記録に残しておきたいと思います。 その方は私より先輩。(以降、Aさんとお呼びします。) ご自宅で野菜や花を育ててらっしゃいます。 私に「 元夫と会い続けた方がいいのではないか 」と言った(今のところ)唯一の人でもあります。