2026/06/22

何のためなら我慢できるのか

最近知り合いになった女性の一言と、それを聞いて思ったことを記録に残しておきたいと思います。

その方は私より先輩。(以降、Aさんとお呼びします。)

ご自宅で野菜や花を育ててらっしゃいます。

私に「元夫と会い続けた方がいいのではないか」と言った(今のところ)唯一の人でもあります。

2026/06/12

常識も書き換える

先日また元夫と食事したのですが、その後高熱を出してしまいました。

そのとき考えたことを記録に残します。

1.日延べのお願い

今回、最初に提案された日は都合が悪く、日延べをお願いしました。

2026/06/04

直感を書き換える

以前、ミッドライフクライシスになってしまった夫への対処法として「配偶者のための情報 直感に従わない」という記事を書きました。

世の中、「直感に従おう」という声が多いので、あれっと思われた方もいらっしゃるかもしれません。

2026/05/28

会い続けたほうがいいんじゃない

最近、私より年配の女性と話す機会が増えました。

私がある会に入会したからです。

毎月1~2度会って活動し、その後少しお茶します。

今回の記事は、その会のメンバーのおひとりに「元夫と会い続けた方がいいのではないか」と言われたことについてです。

2026/05/21

愛情の自家発電

最近、ボランティア活動などでミッドライフ(中年)の人たちとのお付き合いが増えています。

私も中年ですから当たり前です。

ただ私の勤め先は比較的若い人が多く、若い人たちとのお付き合いも少なくありません。

そこで一つ気付いたことがありました。

中年の人って自分を愛することが下手なのかもしれません。

2026/05/17

ミッドライフクライシス 3つの選択

元夫がミッドライフクライシスになったとき、ミッドライフクライシスに関する本を買いました。

ただ、そのときは(元夫への)日々の対応にいっぱいいっぱいで、ちゃんと読めていませんでした。

今、大分落ち着いてもう一度目を通したところ、面白い一節を見つけたのでご紹介します。

ミッドライフクライシスになったとき、選択肢は3つあるという話です。

2026/05/08

愛情を出し惜しみしない

先日また元夫と食事しました。

いつものように笑って飲み食いして終わるかと思っていたのですがそうはなりませんでした。

記録に残すために書きました。

なぜかカチンときた

何のためなら我慢できるのか

最近知り合いになった女性の一言と、それを聞いて思ったことを記録に残しておきたいと思います。 その方は私より先輩。(以降、Aさんとお呼びします。) ご自宅で野菜や花を育ててらっしゃいます。 私に「 元夫と会い続けた方がいいのではないか 」と言った(今のところ)唯一の人でもあります。