夫がミッドライフクライシスになり、離婚しました。
今日は「ミッドライフクライシスの引き金2種」についてです。
ミッドライフ(中年期)には多くの人が移行期を迎えます。
肉体的な衰え、子供の巣立ち、仕事上での限界などで、考え方の変容を求められる時期だからです。
夫が更年期&ミッドライフクライシスになり、心身ともに追い詰められて始めたのがこのブログです。結局離婚しました。もし、これまで仲の良かった(と少なくともあなたは思っていた)旦那さんの言動が豹変して混乱している方は、先ずは「配偶者のための情報」というラベルの付いた記事をお読みください。旦那さんはミッドライフクライシスかもしれません。記事の中には暗いものもあります。読んでいて不快な気持ちになったらすぐに読むのをおやめください。ご自分を(そしてお子さんを)どうぞ大切になさってください。最近の記事は、私の立ち直りの過程を書いたものです。配偶者がミッドライフクライシスになり、去ってしまうと残された側は言い尽くせないほど傷つきます。でも立ち直れます。今、私は日々、新しい自分を発見・構築しています。喜怒哀楽にあふれた、充実した毎日です。最初はほとんどの方が立ち直りなんて考えられないと思います。(私もそうでした。)でも大丈夫です。とにかくご自分を中心に、ご自分を大事に、一歩一歩進んでいかれるよう祈っております。
夫がミッドライフクライシスになり、離婚しました。
今日は「ミッドライフクライシスの引き金2種」についてです。
ミッドライフ(中年期)には多くの人が移行期を迎えます。
肉体的な衰え、子供の巣立ち、仕事上での限界などで、考え方の変容を求められる時期だからです。
夫がミッドライフクライシスに陥り、離婚しました。
今日は「ネガティブケイパビリティ 不確実性に耐える No.2」です。
ざっくりいうと「分からないことがあっても、それをそのままとして耐える」能力のことです。
夫がミッドライフクライシスになり、離婚しました。
今日は「ミッドライフクライシス夫の浮気のタイプ」についてです。
ミッドライフクライシス本のほとんどには、夫に女性関係があるとないとでは、その後の夫婦関係に大きな違いがあると書かれています。
先日また、元夫から食事の誘いがありました。 「明日、会えますか」というメッセージが来ました。 でも翌日は既に予定が入っていて、キャンセルすることも考えたのですが思い直し、結局、3週間後に会うことになりました。 大した用事でもなかったのに、なぜキャンセルしなかったのか。